2019年05月15日

ビニール手袋

ネバヤちゃんが台所の洗い物をしてくれるときにはめるビニール手袋があるのですが、それがどうやら破けてしまったようなのです。なので、手袋破れるくらい洗い物してくれて、ありがとう!と言ったら、なんだか気に入ってもらいました。やった!ネバヤちゃんを大事にする人生っていいな。もっともっと大事にできたらいいな。
ネバヤちゃんのお風邪は犬と猫に添い寝してもらって、お薬もせっせと飲みなさって、よくなってきたようです。よかったー。
ネバヤちゃんに「BLでのユキちゃんの萌シチュを教えて」と言われて、「・・・」となってしまったのでした。普段からぽけらっと生きているので、わたし自分のこだわりとか自分で把握してないのです。なんてこと。生き物として大丈夫か。「ふたりが仲良しで当て馬もなく、平和な話。」とがんばってひねり出すと、「絵本でも読んでろ!」と呆れられてしまったのでした。でもだから私は2次創作が合うのです。ふたりが天体観測してるとか、深夜にコンビニ手つないで行くとか、昼間っからちょこっとお酒を飲んでお話しながら部屋を薄暗くしてうたたねするとか、なんか、そういう話が好きかもしれないなあ。ていうかこれは私がネバヤちゃんと一緒にやりたいことなのでは。。。
ゲームはレベル23くらいまできました。でもよくわからずプレイしているので、装備品とか、どうしたらいいのかまだ全然。。。NPC入れてパーティー組めるのはとってもいいですね。
そうだ、フレッツ光を解約したはずが、請求きているのに気が付いてしまい(気が付いてよかったけど)もう一度電話しないといけないのです。ううう。明日半休なので、がんばろ。
文句つけてもしょうがないことに文句つけてる人がいて、ネバヤちゃんとちょっと話し合ったのでした。文句いうのはその人の勝手ですのでいいのですが、自分の価値観をニュートラルで公平に保つのはけっこう難しい問題だということで一致しました。発言力のあるひとならもっと自由で公平なことを言って欲しいという私の期待も、これまた偏ってるのかもしれません。
posted by 綿埃雪 at 17:09| 日記