2018年09月27日

お茶碗おそろ

ネバヤちゃんがときどきわたしの自己評価の度合いを気にしてくださいます。
ネバヤちゃん「ユキちゃんは自己評価が低いからなあ。自分のこと大事に思ってますか?」
わたし「いんやとくには」
ネバヤちゃん「わたしなんかね、世界中の猫がわたしにべた惚れになる妄想したりするのよ!」
何それ可愛い!!!ネバヤちゃん発想が可愛いな。
わたしはすぐにつけあがるので、自己評価は低いくらいでちょうどいいのです。

こないだの連休で、お茶碗をおそろいにしました。小さめのダイエット用のお茶碗です。いっぱいによそっても、そんなに食べたことにならないし、目が満足するのです。それから万能なお皿も買いました。カレーもよし、煮物もよしの深さのあるお皿です。そして一度も使ったことのないお皿をさよならしました。なんだか有名なお皿だったようでネバヤちゃんが渋っていましたが、いらないからってもらったものでやっぱり私たちも使わないのだからもうしょうがないっ。

ネバヤちゃんとまたお昼休みがちょっと重なりました。
今回はわたしが遅くとったのです。
ふたりでさあ会社に戻るぞってなってマンションの廊下をたったか歩いていたらネバヤちゃんが
「炊飯予約するの忘れた!わたし戻る、先行ってて!」颯爽と身を翻しました。
かっこよかった!
posted by 綿埃雪 at 15:25| 日記