2008年12月06日

念願本棚自慢しました

こないだ唐突に、ネバヤちゃんの旧友さんがうちに遊びにきてくれました☆

お外飲みで楽しんだあとは、さあて、

うちに連れ込んでしまえ!!!

と無理矢理拉致って強制お泊まりです。beer

楽しかった〜(>_<)/

懲りずにまた、3人で記憶スケッチアカデミーごっこやりました。

ネバヤちゃんと私だけだと、画力に差がありすぎてしばらくやると飽きるんですが

ネバヤちゃんと同じくらい描ける旧友さんがいはるおかげで、より面白かったです♪

本棚を旧友さんに自慢したり(いっぱい入るんだぜ!と)

旧友さんのハーゲンダッツを奪ったり(御馳走さまでした☆)

楽しかった〜!遊びにきてくれてありがとうでしたっ(^o^)

そう、ネバヤちゃんにコラって言われましたが

さっそく漫画買っちゃったもんね。うひ。

ネバヤちゃんの実家にでかい本持って帰っていいよって許可でたんだもの。

思い起こせば、ネバヤちゃんと私、付き合いたての頃は

読む漫画のジャンルが全然違って、かぶったのは

萩尾望都先生(先生。。って言うと政治家みたいじゃない?女史って言えばいいのかしら?)

動物のお医者さん

だけでした。

ハムテルのイントネーションは双方歩み寄りが見られず、未だ解決されてません。

ハにイントネーションでしょ、ムが強いなんて、変でしょ!??

ナウシ○のイントネーションは同じなのにねえ。

あれ、話がそれましたが

ネバヤちゃんは私と付き合わなければ一生読まなかったであろうジャンルの本を

「この話、わかりづらい!モヤモヤする!!」と

悶絶しながら読んでいたりします。

可愛いです。私が悶絶しちゃうわ!

いろいろ歩み寄ってくれる優しいひとです。


ネバヤちゃんが困っているのは、今市子女史の昔の短編集です。

百鬼夜行抄の方です。

私怖い話系は基本ダメなのですが、女史のお話は面白くて大好きなんです。

posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記