2008年06月26日

惚気返し

こんばんは。

ネバヤが首痛いとき、食べやすかろうと思っておにぎり作りましたユキです。

と う ぜ ん

です。

当たり前です。

てゆうか、おにぎり作るしか、しなかったんです。

会社休んで、一緒に病院行くとか、もっとできたはずなんです。

ごめんなさい。。orz

某ドラマが苦手だと言って音楽聞きながらこれ書いてる我侭娘に

ときどきビールやおつまみをくれるネバヤのほうが

よほどよほどに、優しいです。

好きな人を労るのは、もうね、そうしなくちゃ自分がいてもたってもいられないからで

つたないながらに労らせてもらえて幸せなんです。

ネバヤの役に立てる権利、優先的に私のものだぜ!v(*'-^*)bうへっ☆

てゆうかブログ読んでくださってる方ならおわかりのとおりに

私なんか別段、優しくもなく

彼女としてできた女でもなく

普通よりちょっとマイペースな小娘なんです。

普段から、優しさが足りなくて、遥かまだまだ修行中なんですううううう。恥。

ネバヤの昔の彼女は、魑魅魍魎も泡吹いて平伏すくらいの冷たい人だったけれども、

彼女が本当のところ、ネバヤにどれだけの苦痛を強いたか私にはわからないけれど、

あと10年もしたら

ネバヤに

「おにぎり、海苔がふにゃってなってたじゃん(プン!)」とか言えるくらい

天真爛漫さを取り戻してもらえたらいいなあ。・゚゚・(×_×)・゚゚・。

昔苦労されたタチ寄りさんとお付き合いしてはるネコ寄りさんなら、

私の気持ち分かってくださると(一方的に)思います。

もちろん、わたしなりにネバヤを大事にしたいと思って目指してはいますが

ネバヤが私にくれる優しさとは比べものになりません。

ネバヤは、隙がないです。

どんなときも手を抜かず優しいです。

自分にはもったいないこと極まり無いですけど、離しません。☆

私こそ、ネバヤに腕いっぱいの幸せを贈りたい!

これからさきネバヤに、ながーい時間をかけて、

やまもりの幸せを贈るチャンスをもらったんです。

こんな嬉しい、また誉れなことはありません。

がんばる!!!
posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記