2007年10月15日

真夜中のしりとり

昨晩、めずらしく11時すぎから電気を消してお布団に入ったものの
なかなか寝付けなかったうちらは
しりとり をしてみることにしたのです。

はじめのルールは、「日本内の駅名」
これは全然続きませんでした。。。
特に「り」とか「る」とかで始まる駅名が、思い付けません。
「栗東」(滋賀県)「留萌」(北海道)。。。えーっとそれから。。。
「ライオネル・リッ○ー!!」
とかそんな状態です。
なのでルールを「生き物の名前」に拡大。
これはけっこう続きます。
ネバヤちゃんのほうが頭の回転が速いので
「ほらほら、田んぼに住んでて、巻貝で、」とヒントをくれるのです。
しかし、このヒント、悔しいですよね!
お返しにネバヤの番のときにヒントを言いまくっていたら
「コラッだまっとれっ!」と怒られました。。。うへ♪

深夜のしりとりは楽しいです。ぐだぐだ感がよいです。

そうまさに、こういう生活したかったんだなあーと
一人暮らしのときを思い出して
今は贅沢だなあと
仕事の合間に、ネバヤちゃんとの生活を噛み締めていました。

ネバヤがそばにいることが、当たり前になっているのです。
当たり前じゃなかった頃のことを忘れずに、
でももっともっと当たり前になるように
暮らしていきたいなあと思いました。。。

posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記