2012年02月27日

ネバヤちゃんの受難

ネバヤちゃんは懐ゲーやってらっしゃるとき
ふだんの温厚な雰囲気は影を潜めて
眼光がきらりと鋭くなります。
そういうときに、ふと視線があうと
ぐいっと睨みつけられるはめになり
ものっそいきゅんきゅんきます。

か、かっこいい。。。!なにその目ヂカラ!!!
もともとが穏やかだから、よけいに、ギャップが、あばばば!
ネバヤちゃん超かっこいいね!目が合っちゃった!きゃあ!と
涎を垂らして悶え転げていると
しかめっつらで
「可哀相に」
と頷かれます。
おおお御自分の魅力を自覚していらっしゃらないとは。素敵です。

まだ数年しか一緒に棲んでないんです。
慣れちゃうには時期尚早です。
目があってきゅんきゅん!手が触れ合ってきゅんきゅん!
ふさふさの尻尾があれば隠れてしまいたい!
ネバヤがかっこ可愛くって照れるんだ!

しかしネバヤ嬢は、
まったりした家族っぽい関係を御望みなのです。
そんなまったりできる日が来るのか、
自信がありません。
ネバヤちゃんにわくわくすることは止められなくても
それを表現するのを自重できる日は来るだろうから
気長に待っててもらえたらいいなあ。
そうね、あと20年くらいにすれば、落ち着くさ。

DSCN1615.jpg

わたしがやるなら、盾が+99になってないと59Fまでなんて
とてもとてもいけません。
すげえええってはしゃいでいたんですが
ネバヤちゃんは不本意そうでした。
「わたしなんてまだまだまだまだ。。。」と。
謙虚さんめ!
posted by 綿埃雪 at 00:00| Comment(3) | ネバヤを愛でる