2012年01月14日

定番手乗りネタ

手乗り、可愛いですよね。
文鳥でもハムスターでも子猫でもいいんです。
てのひらの上で、ちょっとぷるぷるなんかしちゃったりして!
少し傾けるとぎゅってしがみついたりなんかしちゃったりして!!

というわけで、手乗りネバヤちゃんを妄想して可愛がっておりましたら本人に
変態っと罵られて
お嬢ちゃんは病気だと白い目で見られて
うふふそれは御褒美です。

高所恐怖症だから必死になってわたしの指を掴むネバヤちゃん
意地悪しないでって涙目で見上げてくるネバヤちゃん
私がやりすぎたときには怒って噛みついてもいいのよ
でもごめんねと撫でるとうっかりゴロゴロ言っちゃうネバヤちゃん
ぎゃああああ可愛い可愛いかわい。。!

つきあいたては
お腹や腰回りを触るとフシャーって威嚇してきていたのに
(生物的な弱点を触るなというお達しだったのだが、それじゃあハグできないわよう)
最近は撫で撫でし放題になっていたので
ガードが緩んだわとほくそ笑んで指摘したら
「まあ、黙って怒ってんだけどな。やりすぎたら引っ掻くよ。」
と、わざわざイラスト付きで釘をさされました。
寝そべった猫がイラァannoyってしてるかわゆい絵でした。
永久保存しておきます。

でもやっぱりガードは緩んでるわよね。
いいわー。
誰にでも一定に優しくて陽気に見えるけど
じつはどこまでも暗くて心の柔らかいとこなんてあることさえ見せねえーよ的な
そんな人が
じわじわ懐いてきてくれる過程ってのは
胸に迫るものがあるのでして
はーーーーたまらん。
えろい。

えっろい。

posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記