2010年06月09日

ていねんぴっぴっぴー

愛猫くんを見てくださった貴女も☆貴女も★ありがとうございます!!
ネバ嬢がハッピィオーラをキラッキラにして喜んでおります(笑)
可愛いわ。
親バカで猫バカなところも可愛いわっ。
あっ(ToT)ゞ、観ようとしてくださったのに見れなかった貴女さま!ごめんなさいです。。!orz

でも今、22:02現在、ネバヤちゃんがまたまたおっかねえドラマ観てるので
イヤホンつけてPCとラブラブしておるのです。
なんだっけな、前にもあったな、ラストフレンズのときも同じパターンだったな。。。
だってあのドラマ怖かったですよね。。途中から昼ドラコントと化したようでしたが。。懐。。
わたし、あのソウスケーばりのストーカー気質でして(って観てないのに言うな)

いまでこそ、たいした害もなくなってますが、
ネバ嬢とお付き合いしたころは、けっこうキモいストーカーだったので
ございます。
ネバ嬢が、前の恋愛相手と住んでた町に
こっそり行ってぶらぶらしてみたり
当時のネバ御用達のスーパーに入って品揃えをみたり
当時のネバの住んでたアパートを探してみたり
当時のネバの通ってた会社を探してみたり
当時のネバの行きつけの銭湯を探してみたり
当時のネバの行きつけの美容院探してみたり
当時のネバの行きつけ(?)のラブホ探してみたり
そんなこんなでうろつき回ってるうちに結局
住宅地に入り込んで、道に迷って
遥かかなたのデカイ駅までえんえん数時間歩く羽目になったり
してたんです。。。。

でも、本当の目的は
当時のネバの彼女がいたら
一発かましてやろうと思ってて
いえまあいるわけがないって知ってるんですが
ちょこっとポケットに果物ナイフくらいは忍ばせる、そんな薄暗いこころもちで
いたもので
(いや実際は持ってってません流石にそれはしてませ。。)
ネバヤちゃんに、「行ったよ」と報告できないまま
月日が流れ
ネバヤちゃんと一緒にその町に何度か行ったものの
やっぱり申告することなく
ネバ嬢に内緒でその町に行ったことを忘れていたんですが。
さっき、何かを話していて、ふと思い出したんですね。
「あーネバ、あの町、こっそりひとりで逝ったんだわー実は」
と、申告したところ、やっぱりというか、普通にびっくりするネバヤちゃん。。
そうよね、びっくりするよね。
黙っててごめんね。。。
我ながら痛々しすぎるので、言えなかったの。。。
言えないうちに、自分で忘れてたの。。。

なのでネバ嬢に「このストーカー!」って罵られて
いや違った罵っていただいて本望であります。。。

ほかにもなあ、たくさん、ストーカーしてたよなあ。。
ネバ嬢がうちに忘れてった携帯を届けるって名目で
ネバの会社のまわりを小一時間うろうろしてました。
流石にネバの実家の周りはうろうろしなかったけど。
ネバ嬢がうちに置いてった服は、匂いなくなるまでクンカクンカ嗅いで
自分が着て抱きしめてからやっと洗濯して
当然、下着はかぶって遊びましたですし
ことによるともうちょっと愛でたかもしれない。

話に出てきた人の名前はきっちり記憶野に叩きこみ
そのひとのいろんなスペック、ネバからの評価、などを覚えて
ネバがそう評価する理由を推測してみたり、
ネバが人を観るときの価値基準を推測したり
とにかく、ネバを知りたくて矢も楯もたまらなかったなあ。なんだったのかしらあの焦燥感。。
もういまは無くなっちゃいました。。

ネバ嬢がなんか呟いてても、自分に関係なさそうだったら
生返事で流します。あーとかうーとか。。知ったかぶりもする。。。笑

ずいぶんと仲良くなったなあ、とか、思うのであります。☆★

posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記