2008年03月06日

恋愛のしかたの話

ネバヤちゃんがどんだけ可愛いか力説する記事を描書く!と言ったら
「やめて?」
と、速攻つれない返事です。
帰ってきて、ネバヤにキスとハグと「可愛い!!」というただいまの儀式をちょっぴりしつこくやっていたら
「もう飽きたーーー」な表情。
明るい場所ではクールでつれない、そんなところも大変に可愛いのでございます♪

朝、平日の朝は戦場です。
私の精神状態が、乱れ戦です。
半分以上夢の中にいる、可愛くって美味しそうなネバヤちゃんを置いて
でかけなければいけないのです。この先、12時間くらいは会えないと承知の上で。
会社に着いてしまえば、会社モードに切り替わるのでまあいいのですが
帰り道、会社モードが解けてしまった後が問題です。
約10時間分の「ネバヤに会いたい触りたい」希求がいっきに溢れかえるので
多少混乱をきたします。
落ち着くために、「ネバヤネバヤネバヤ」とひたすら唱えながら、競歩で歩きます。
きっと泣きそうな顔をしてるに違いありません。
鬼気迫る顔で、もぐもぐつぶやく早足のOL。変態スレスレです。怖。
ありったけの念をこめて、ネバヤの名前を唱えれば、
一回くらいはネバヤの意識に届くんじゃないの、と思うのですが
届かないようでございます。

比喩とかではなく、現実問題として
ネバヤちゃんがいないと生きていけません。
そうゆう恋愛はよくないよと、何度か諭されましたが
しょうがない!
そうゆう体質なんですから。
(「重い&うっとおしい」という意見はまあ、わからなくはないです)
ネバヤと自分の体を解け合わせるような
このうでがどちらの腕かわからなくなるような感覚
抱きしめあったときの、自分は抱きしめているけど抱きしめられてもいるという感覚が
生存するにあたって必要不可欠なんです。

だから、重いのはお互い様よ、ネバヤちゃん!
posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記