2008年01月28日

ネバヤの愛猫君

こんばんは。
今日も恒例ネバヤの実家にお邪魔してきました☆

将来猫と住みたい願望がまだめらめらなので
まずは小姑愛猫くんにスキンシップをこころみます。
彼に認めてもらえないなら、この先にゃーーんには好かれないぜよ!という鼻息です。
と書くと、すごくイジワルさんみたいですが、単に私が猫の気持ちを汲めないのが
元凶なのです。
でも、「怖怖接するからだめなんだよ。がつんとほら。」というネバヤの指導に従い
がつんといきました。
結果、いつもよりだいぶ触らせていただけて、さらにさらに
みんなでリビングでご飯食べているときに、愛猫くんがキッチンでなにやらごそごそしてたので
見にいったのです。
そしたら、まだ熱いはずのあげものフライパンをくんくんしていたので、
「あっ、それ、熱いですよ。嗅いだらわかるとおりに、危ないです。
みんなのいるこっちへどうぞ〜」と誘導すると、
途中までついてきてくれました!!!
う、うれしいです。。。!☆
にゃーん一族と仲良くなれる希望の光が差してきました。
猫はやっぱ一戸建てじゃないと一緒に暮らしにくいようなので
本当に一戸建てに移り住むとなったときは
いろいろお父様お母様に相談させていただきたいと思います★
まあ、まだちょっと今は現実的ではないですが。。。

ネバヤちゃんは鼻歌まじりで飲んでいます。
可愛いです。鼻歌。歌声をわたあめのように絡めて食べられたら
さぞかし美味しいだろうと思います。

posted by 綿埃雪 at 00:00| 古い日記